大塚直哉(オルガン)&市瀬陽子(バロック・ダンス)

  • pic1
  • pic2
2013年8月3日(土)午後6時開演
武蔵野市民文化会館 小ホール地図
出演
大塚直哉(オルガン)
市瀬陽子(バロック・ダンス)
松居直美(監修)
チケット
全席指定
一般 1,000円 友の会 900円
完 売

プログラム
J.S.バッハ:トッカータとフーガ ニ短調 BWV565
スウェーリンク:大公の舞踏会
リュリ:アルミードのパッサカリア
F.クープラン:「修道院のミサ曲」より

"真夏の夜のバロック"
武蔵野のホールが、バロック時代のヨーロッパの宮廷にタイムスリップ!
バッハ・コレギウム・ジャパンと度々共演し、オルガン・チェンバロ・クラヴィーコードなど様々な鍵盤楽器を弾きこなす俊英・大塚直哉と、優美な宮廷舞踊を現代に甦らせる、バロック・ダンスの第一人者・市瀬陽子が共演。バロックの名曲の数々と優美なダンスで、ヨーロッパの華麗なる宮廷音楽会が甦る、華やかで特別な一夜。