松居直美 J.S.バッハ:オルガン作品全曲演奏会《第6回》

2018年6月15日(金) 午後7時開演
武蔵野市民文化会館 小ホール地図
出演
松居直美(オルガン)
鈴木美紀子(ソプラノ)
チケット
全席指定
1回券 一般 1,500円 友の会 1,000円
2回セット券(第6回と第7回のセット券)
一般 2,500円 友の会 1,800円
※2回セット券は、2公演とも同一座席へのご案内となります。
第6回の1回券予約はこちら完 売
第7回(10/27)の1回券予約はこちら
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※未就学児はご入場いただけません。
完 売

プログラム
J.S.バッハ:
トッカータとフーガ ドリア調 BWV538
いと尊きイエスよ、われらはここに集いて BWV706, 730, 731
パストレッラ BWV590
トッカータ ハ長調 BWV564
ピエス・ドルグ BWV572
いと高きところでは神にのみ栄光あれ BWV717
主イエス・キリストよ、われらを顧みて BWV709
イエスよ、わが喜び BWV713
いまぞ喜べ、汝らキリストの徒よ BWV734
トッカータとフーガ ヘ長調 BWV540

バッハ『オルガン曲の時代』へ

オルガニスト松居直美が、年2回6年をかけ、200曲以上に及ぶバッハのオルガン作品の全曲演奏に取り組みます。幼い頃から常にオルガンと共に歩み、オルガンを愛してやまなかったバッハ。作曲年代順に沿ったプログラムで、バッハの音楽、そして人生の変遷を辿ります。

<バッハへの旅>の折り返し地点となる第6回目は、《オルガン曲の時代》と呼ばれる、バッハの人生の中でもオルガニストとしての才能が一気に花開き、一作ごとに円熟味を増していった「黄金期」の傑作の数々をお聴きください。

※やむを得ない事情により、曲目等の内容が変更となる場合があります。ご了承の上、ご予約下さい。