ウルリッヒ・ベーメ オルガン・リサイタル

2019年3月19日(火) 午後6時30分開演
武蔵野市民文化会館 小ホール地図
出演
ウルリッヒ・ベーメ(オルガン)
クリストフ・ヴォルフ(ライプツィヒ・バッハ研究所前所長、ハーバード大名誉教授)
通訳:松居直美
チケット
全席指定
一般 2,500円 友の会 2,000円

プログラム
ファンタジー(とフーガ) ハ短調 BWV562
《オルガン小曲集》より コラール BWV635~644
《古き年は過ぎ去りぬ》 BWV1091
《心より慕いまつるイエスよ、汝いかなる罪を犯し》 BWV1093
《おお、イエスよ、いかに汝の姿は》 BWV1094
フーガ ハ短調 BWV575
トリオ・ソナタ 第3番 ニ短調 BWV527
《われら皆一なる神を信ず》 BWV1098
《天にましますわれらの父よ》 BWV737
《われはいずこにか逃れゆくべき》 BWV694
コラール幻想曲《主なる神、われらのかたえに》 BWV1128
ファンタジーとフーガ ハ短調 BWV537

バッハの真の後継者
バッハが四半世紀にわたりカントール(音楽監督)を務め、数々のオルガン曲、カンタータなどを生み出したことで知られる"バッハの教会"。その独ライプツィヒ・聖トーマス教会の現オルガニストが登場!バッハの魂を体現する渾身の『オール・バッハ・プログラム』を披露します。さらに今回はバッハ研究の世界的権威クリストフ・ヴォルフによる講義付き!演奏とレクチャーの豪華2本立てで、バッハ作品の真髄に迫る夜!

※未就学児はご入場いただけません。
※やむを得ない事情により、出演者・曲目等の内容が変更となる場合があります。ご了承の上、ご予約ください。