テオドラ・ゲオルギュー ソプラノ・リサイタル

2019年7月21日(日) 午後2時開演
武蔵野市民文化会館 小ホール地図
出演
テオドラ・ゲオルギュー(ソプラノ)
浅野菜生子(ピアノ)
チケット
全席指定
一般 4,000円 友の会 3,000円
25歳以下 1,000円
(要証明・枚数限定・友の会割引なし)

プログラム
シューベルト: 音楽に寄す op. 88-4, D. 547
R. シューマン: 『女の愛と生涯』 op. 42
1. あの人に会ってから
2. だれよりも素晴らしい彼 3. 私にはわからない、信じられない
4. 指につけた指環よ
5. あの人の姉妹よ手をかして
6. やさしい友よ、君の眼差しは
7. 私の心に、私の胸に
8. いまあなたは最初の悲しみを私に与えた
デュパルク: フィデレ
アーン: 離れ家に閉じ込められたとき
アーン: いみじき時 (『灰色の歌』より)
アーン: クロニスに
ドンチェアス: アルデバランの祭り
モーツァルト: 愛の神よ照覧あれ (歌劇『フィガロの結婚』より)
モーツァルト: 恋人よ許してください (歌劇『コシ・ファン・トゥッテ』より)
ベッリーニ: 慈悲深い天よ (歌劇『異国の女』より)
プッチーニ: 私の名はミミ (歌劇『ラ・ボエーム』より)
マスカーニ: 私の摘んだわずかな花を (歌劇『友人フリッツ』より)
レオンカヴァッロ: 「大空を晴れやかに」(鳥の歌) (歌劇『道化師』より)

ホセ・カレーラスが認めた歌姫
エリザベート王妃国際コンクールに入賞、ウィーン国立歌劇場専属歌手として活躍し、グラインドボーン音楽祭などに出演する才媛。
1994年に武蔵野市が招聘した「ルーマニア・ブラショフ少女合唱団」のメンバーのひとりとして来日した少女が、世界の檜舞台を経て、思い出の地・武蔵野のステージへ舞い戻る。


※未就学児はご入場いただけません。
※やむを得ない事情により、出演者・曲目等の内容が変更となる場合があります。ご了承の上、ご予約ください。
※車椅子席は電話及び窓口でのみ販売いたします。ご了承ください。