第141回《初笑い》武蔵野寄席

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2020年1月13日(月・祝)午後2時開演
武蔵野公会堂地図
出演
古今亭志ん輔(落語)
柳亭小痴楽(落語)
古今亭始(落語)
桧山うめ吉(俗曲)
チケット
全席指定
一般2,300円 友の会2,000円
見切れ席1,000円(友の会割引なし)
25歳以下1,000円(要証明・枚数限定)
完 売

プログラム
【本日の演目】
昇咲「平林」
始「あくび指南」
小痴楽「粗忽長屋」
桧山うめ吉(俗曲)
志ん輔「幾代餅」

大名人・志ん朝の芸を継ぐ名手
師匠・志ん朝譲りの滑らかな口跡、巧みな人物描写で、聴き手を物語にぐんぐん引き込む名手・志ん輔。 そして今年9月下席より真打に昇進したばかりの小痴楽。 令和最初のお正月は、円熟の志ん輔と新・真打の小痴楽で初笑いを!
お仲入り時には恒例の、甘酒の振る舞いがございます!

※見切れ席(15・16列目、左右のバルコニー席)は舞台の一部が見切れるお席となります。
※未就学児はご入場いただけません。
※やむを得ない事情により、出演者等の内容が変更となる場合があります。ご了承の上、ご予約ください。