使用の申し込みについて

 

申し込み受付期間について

施設名 使用日 受付期間
小劇場
小ホール
7月と8月の使用 1月5日(受付開始日)から使用日の3日前まで
9月と10月の使用 3月1日(受付開始日)から使用日の3日前まで
11月と12月の使用 5月1日(受付開始日)から使用日の3日前まで
翌年1月と2月の使用 7月1日 (受付開始日)から使用日の3日前まで
翌年3月と4月の使用 9月1日(受付開始日)から使用日の3日前まで
翌年5月と6月の使用 11月1日(受付開始日)から使用日の3日前まで

備考
受付開始日が休館日に当たるときは、その翌日から受け付けます。
また、使用日の3日前が休館日に当たるときは、その前日までで受け付けを終わります。

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使用時間について

会場の準備(搬入、道具・照明のセット、音合わせ等の仕込み時間)、リハーサル、観客・出演者等の入退場、後始末、清掃等「後かたづけ」に要する時間も含みます。
ご利用申請に先立ち、十分にご配慮のうえ、お決めください。
小ホールのご使用についても同様に、準備および後かたづけも使用時間に含まれます。

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施設の申し込み方法について

施設の空き状況は、お電話でもお応え出来ますが、申請は窓口まで、お越しください。
電話、郵送およびインターネットによるお申し込みは出来ません。

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受付開始日の申し込みについて

○受付開始日は抽選会となります。

○抽選会会場は武蔵野芸能劇場2階 小ホールとなります。
開始時間は午前10時から
※一つの催し物に対して、抽選に参加できるのは1団体1名(合同で開催するときは、あらかじめその代表者を決めておいてください)だけです。
複数の参加が確認されますと、会場が確保できても取り消しになります。
受付開始日に申し込み多数の場合、午前10時までの来場者の間で協議または抽選で決めさせていただきます。

○営利を目的としない武蔵野市内の芸術文化団体等の優先使用
(1)毎月第1木曜日から6日間は、営利を目的としない武蔵野市内の芸術文化団体の優先使用日になります。
ただし、受付開始時に当該団体の申請がないときは、一般の使用申請を受け付けます。
(2)東京都の無形文化財に指定された「結城座」の優先使用もあります。
※武蔵野市内の芸術文化団体へは、武蔵野文化事業団に事前に申請が必要となります。

○施設使用料の減額
つぎに該当する場合は、使用料の60%(平成25年4月1日の受付け分より50%)を減額いたします。
武蔵野市内に活動の本拠地があり、自ら芸術文化の創造活動を継続的に実施しているアマチュア団体で会員の半数以上が武蔵野市在住、在勤者で構成され、会員の拠出した経費で運営されている営利を目的としない芸術文化団体が使用する場合で、市民の芸術文化振興のため文化事業団理事長が適当と認めたとき。
※武蔵野市内の芸術文化団体へは、武蔵野文化事業団に事前に申請が必要となります

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受付開始日以降の申し込みについて

○受付開始(抽選)日以降の申し込みは、空き状況に応じて受け付けます。
※受付開始日を過ぎますと、武蔵野市民文化会館、武蔵野公会堂、武蔵野スイングホール、 吉祥寺シアター、吉祥寺市政センター、武蔵境市政センター、中央市政センターの窓口でも受け付けます。

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申込書記載事項について

○申請される場合
申し込み時の現金による施設使用料の徴収はしておりません。納入通知書による振り込みとなります。
なお、使用申し込み後にやむをえない事情により、施設の使用を取り消しされる場合、施設使用料が未納であったとしても、使用料を納入していただきます。

○申請書の記入について
(1)申請団体(個人)名・代表者氏名・住所・電話番号・FAX番号
(2)連絡者氏名・住所・電話番号・FAX番号
(3)使用施設・使用日・使用区分(午前・午後・夜間・全日)
※小劇場、小ホールで展示会の場合は、開場時間や終演時間など
(4)催し物の名称・入場予定人員
(5)小劇場で入場料徴収の有無および料金

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施設使用料の納入と使用承認について

○納入方法
申請後に納入通知書を発行いたしますので、所定の期日までに指定の金融機関に納入してください。
附属設備の使用のある場合についても、納入通知書を発行いたしますので、
原則として、所定の期日までに指定の金融機関に納入してください。

○施設使用承認書
施設使用料を納入いただいたことを確認しますと、ご使用を決定し、
主催者の連絡担当者あてに施設使用承認書を発送いたします。

○施設使用日等の変更
使用申し込み、使用料納入後に、やむをえない事情があり、
つぎに掲げる使用日前までに使用日または時間帯の変更を申請して認められたときは1回に限り、使用日または時間帯の変更が出来ます。
変更された場合、既納の使用料金に不足金を生じたときは、不足分の使用料を追加納入していただきます。
また、過納金を生じたときは、その半額をお返しいたします。
小劇場、小ホール:使用日の60日前

○施設使用日の取り消し
使用申し込み、使用料納入後に、使用者側の都合で施設の使用を取り消される場合、 ご納入いただいた使用料はお返しいたしません。
ただし、つぎに掲げる使用日前に取り消しを申請して認められたときは、使用料の半額をお返しいたします。
小劇場、小ホール:使用日の60日前

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譲渡、転貸の禁止

規定の申し込み手続きに基づく施設の使用権は、第三者に譲渡したり、転貸することはできません。

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使用の制限等

次のいずれかに該当するときは、施設使用申し込みの承認をしない、または承認を制限、使用の停止、取り消しをする場合があります。

1.使用を承認しない場合
(1)公の秩序または善良な風俗を害する恐れがあると認めるとき
(2)芸能劇場の施設または附属設備を損傷する恐れがあると認めるとき
(3)管理上支障があると認めるとき
(4)その他、武蔵野文化事業団理事長が使用を不適当と認めるとき

2.使用承認を制限、停止、取り消しをする場合
(1)武蔵野市の条例・規則に違反したとき
(2)使用の目的、条件に違反したとき
(3)武蔵野文化事業団理事長の指示に従わないとき
(4)災害などの事故により施設の使用ができなくなったとき
(5)工事その他の都合により、武蔵野文化事業団理事長がとくに必要と認めたとき

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