6/4公演「シュッツ&バルツェライト」出演者変更のお知らせ

2018年4月21日

6月4日(月)開催の公演「シュッツ&バルツェライト」公演のハープ奏者、シャルロッテは、手の怪我により出演不可能となりました。代わりましてサラ・クリストが来日し、カール=ハインツ・シュッツと共演いたします。
 
お客様には深くお詫び申し上げると共に、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
 
変更前 シャルロッテ・バルツェライト(ハープ)
変更後 サラ・クリスト(ハープ)
 
 サラ・クリストはベルリン・フィルの元首席ヴィオラ奏者ヴォルフラム・クリストを父に持ち、13歳でベルリン響にソリストデビュー。21歳でベルリン・フィル、ウィーン・フィルと共演。若い頃、ウィーン国立歌劇場管弦楽団に最年少メンバーとして在籍し、現在はソロ活動を中心に活躍しております。
 
なお、この出演者変更に伴う、チケットの払い戻しはございません。また、プログラムは変更せず予定通り行います。